グーグルからテレビドアホン?! 

googleからテレビドアホンとセキュリテイーカメラが発売されます。
日本製と大きく異なるのは①バッテリー式 ②カメラはマグネットによる接着のため取り外し可能 
スマホやスマートスピーカーで確認します。
しかも安い。 

バッテリー駆動する屋内/屋外対応モデルと、電源アダプター式の屋内用モデルの2機種を揃え、
価格は屋内/屋外対応のバッテリーモデルが23,900円、屋内対応の電源アダプター式モデルが12,300円。
Google Nest Doorbellはバッテリー駆動の1モデルのみで、価格は23,900円。

もちろん記録もしますが、通常確認できる動画履歴は過去3時間分のみ、ただし、月額製プランなら
過去30日分が見られます。

本来ドアホンやカメラは、防犯を目的とするのにたいし、googleは日本においては
「見守り」目的で使用する場合が多いとにらんでいます。
家族の帰宅や、介護目的、さらにはペットの動向など、たしかに「見守る」需要は多そうですね。
しかし、取り外し可能というのは…(汗)  取り付ける場所は選ぶ必要がありますね。

窓1箇所 1500万

なんとも破格の高級窓です。
これはLIXILが立ち上げた富裕層向け住宅設備ブランド「NODEA」の窓。
横幅が10m、高さが3m級。
存在したとしても、従来なら重すぎるこの大型窓も、電動で開閉するようです。
もちろん、窓が動く際に人がぶつかると止まるという安全面も装備しています。

このブランドコンセプトはなんと「日本家屋の持つ自然との調和」だそうです。
NODEAブランドデイレクターは
「古い日本家屋では障子を開くと、大きな開口部から外の庭園などを一望できる
 構造が多い。空や草木など外の自然を感じられる大きな開口部を設けた日本の
 伝統建築をヒントに『開く』ことを重視するNODEAの窓が生まれた」
と語ります。

アルミ建具の高さが増し、また、サッシの見付幅を極力狭く、ガラス面積を
可能な限り大きく見せることを追求するLIXILならではの発送かもしれませんね。
窓景とはNODEAの見せる空や草木などが四季とともに移りゆくさまですね。

1窓1500万円。 いかがですか?

窓景?!天井に自然の映像でリラックス効果

窓から見る風景って大切だなと思える商品を見つけました。
ランドスキップ社の「ウインドウ スカイ」。
この商品は、室内に設置されたデジタルの天窓に、季節や時刻に合わせて変化する
風景映像が映し出される商品です。


窓をが設置できない病院の治療室等に採用されているそうです。
風景画像はもちろん動画で、小鳥のさえずり等も流れるそうです。

窓から見る風景によって、私たちは安心感やリラックス効果を得ます。
健常な私たちでも窓から恩恵を得ているんですね。
ましてや、メンタルを多く求められる病院等では本当に必要なんですね。

先日、幼児の成長に必要なのは24時間の中で移り行く自然光の変化だと聞きました。
幼児だけでなく、私たちの中にある体内時計は、1日の刻々と移りゆく自然光によって
健康が促進されています。
朝の光と、昼の光、夕方の光は色が違いますよね。
それが大切なんですね。
「ウィンドウスカイ」のよさは「季節や時刻に合わせて変化する」風景映像が映し出されるところ
だと思います。

そう考えると、
私たちが、普段何気に見ている窓からの風景。 大切にしたいですね。

業界初!玄関ドアに「顔認証キー」ができました!

ついに、というか、いよいよというか、
今まで玄関キーに、指紋、網膜、静脈認証はありましたが
いよいよ「顔認証」による施解錠できる玄関ドアの登場です!

YKK-apが発売する「新スマートドア」のラインアップに登場です。
「新スマートドア」とは、電気錠機能をドアハンドルに一体化した「スマートコントロールキー」を
標準搭載した玄関ドアです。
もちろん、今までの「ピタッとキー」「ポケットキー」も加え、3つの中から選べます。

現在、玄関ドアにスマートキーによる解錠を選ぶお客様は約7割と、玄関錠をノンタッチで開けるスタイルは
確実に定着しています。
「顔認証キー」楽しみですね。
令和3年の10月25日から販売開始です。

2030 +1.5℃

毎日暑いですね。ホント、溶けてしまいそうです。
こんな中で作業してくれる社員に感謝!しながら書いています。

今朝の新聞に掲載されていましたが、このまま地球温暖化が続くと
2030年には気温が現在より+1.5℃上がるらしいです。

1.5℃って・・・40℃越えますよね、コレ。
地球温暖化問題 1997年の京都議定書から24年。
2015年COP21のパリ協定から7年。
まずます近づく具体的な地球温暖化に向かい、本当に私たちがすべきことはなんなのか。
といいながら、連日の猛暑にクーラーは全開。
負のスパイラルともいえるこの現象に、出口はあるのでしょうか。
答えなきまま、あと8年過ごすのかなぁ…。

キッチンの害虫対策は素材で選ぶ

今、売れてるものの中に「殺虫剤」があるそうです。 それもゴキブリ対策。
ステイホームで、おうち時間が増えたことにより、今まで以上に遭遇する機会が増えたとのこと。
ちなみに。私は全くダメです。 気絶しそうになるくらいダメです。

殺虫剤は年々、強力で確実にコロリとしてくれるものが出ています。
今、売れているタイプはワンプッシュで効き目長持ちのタイプだそうです。
「ゴキブリムエンダー」みたいなタイプですね。 

キッチンのゴキブリ対策としてはどうでしょうか。
たとえばPanasonicのキッチンにはキャビネットの底部分に忌避材が貼り付けてあるタイプも
ありますね。

私は、キッチンは、なるべくニオイや汚れのこびりつかない素材を選ばれるといいと思っています。
例えばステンレスとか、例えばホーローとか。
絶対ではありませんが、汚れが付いたときに簡単に取り除くことができる素材がいいと思うのです。
だから?
ちなみにわが家のキッチンはTakarastandardのホーローキッチンです。

食器洗い乾燥機に「UV除菌」タイプ登場

家事負担を軽減する機能商品として「食器洗い洗浄機」が重宝されています。
弊社でも施工させていただくと、必ずといっていいほど搭載されています。
(ちなみにわが家はキッチンリフォームしましたが、搭載してません)
食器洗い乾燥機の持つ機能である、洗う、乾燥させる、保管する、
この3つに求められるものは単なる時短だけでなく「清潔性」だと思います。

その食器洗い乾燥機にUVライト搭載のタイプが登場しました。
シロカの「UV除菌タイプ SS-MU251」です。

UVといえば、やはり除菌効果。
このタイプは、食器戦場が終了すると自動でUVライトの照射が始まり、
洗浄後の食器を清潔に保管するそうです。
水を使用せず除菌できるコースも搭載されているとのことです

昨今、食器洗い洗浄機に求められるものは「時短」と「収納力」でした。
そこに「除菌」の性能向上が求められるのですね。

コロナ禍の生活で、私たちの身についた「除菌」という感覚。
食器という口に直接入りやすい器具にこの考えは、今後ますます白熱するのでしょうか。

備えあれば憂いないご家庭

備えあれば憂いなし。
災害に対する準備、されてますか?
こちらのお客様は2つの防災対策を実施いただきました。

1つは「耐震丁番」。
コレは既設ドアの丁番をお取替するだけの工事なんですが
なかなか実施されないんですよね(汗)
ただ、大きな地震が発生した場合、玄関枠の歪みにより
ドアが開かなくなり、脱出不可能というケースはよくあることです。
丁番の中のスプリングが歪みを緩衝し、ドアを開けてくれます

2つ目は「雨水タンク」。
コレは説明不要ですね。 雨樋から流れる水を貯めておくタンクです。
どこで使用するか。
こちらのお宅はマンションの8階です。
停電が起きた場合、給水はストップされます。
その際に必要なのは、トイレですよね。
節水タイプとはいえ、6リットルの水が必要です。
雨水タンクの水は飲めませんが、トイレの排水には使えます!

万が一に備えるこの2つは「憂いのない」ご家庭ですね(笑)

家庭園芸もスマート化

コロナ禍で、おもしろい商品が続々と発売され、また売れているそうです。
もうずいぶん前の話になりますが、第1波の頃、エクステリアが話題になりました。
おうち時間が増える中において、外溝を考えたり、また家庭菜園を始めたりとかがブームでした?!
その流れなんですかね?
センサーを使用して家庭菜園を支援するデジタルグッズが売れているそうです。
家庭菜園というか、本来、自然との対話を楽しむはずのものが
「失敗したくない」「できればムダな時間を省きたい」といった理由で
水やりや、天候分析、害虫駆除等をITを利用して行う方が増えてきているそうです。(汗)

また、クラウドファンデイングでも
土を使わず野菜を育てる水耕栽培システムを取り入れた商品「foop」120台が1日でソールドアウト。
これはベビーリーフやミントなどの栽培をおこない、5種類のセンサーを使用し、
温度や湿度、光量などを管理する商品です。 価格は11万円。

何がスゴイかというと、これはもう家庭菜園の域を越えた商品だということ。
外に出ることもなければ、家の中でスマホ操作で食物を育てる。
いやいや、これは農業というか菜園業にとっても革命的な話ですね(笑)

ちなみに総務省の調査によると、2020年の1世帯あたりの園芸用品等の支出額は4747円。
前年比13%増だそうです。

人工知能AIの応用範囲もさることながら、人間の自然に向き合う姿勢が
コロナによっても大きく変わってきたと思いました。

ちなみに。今キッチン業界で話題に上がるのは「収納性」です。
それはSK本体ではなく、SK周辺の収納器具に着眼点が置かれています。
日本においても、コストコをはじめ、ショッピングセンターの大型化が進み
食料品の1度における購買量が増える今、それを収納するモノ、そしてスペースが重要視されています。
このfoopなどもそのスペースを有効に活用できる逸品だと感じました。

私の代わりに

コロナの感染を防ぐため、外出を控える毎日が続いております。

私も、生活必需品以外の買い物に行くことがめっきり少なくなりましたが、新しい洋服、新発売のDVDや本が出たらやはり買いたくなるもの・・・。

そのため、インターネットで購入することがとっっても増えました。

しかし、商品によっては日付・時間指定ができないものもあって

受け取りが難しい宅配業者さんと対面するのも心配、

かといって置き配は雨や盗難が心配・・・心配事がたくさんです。

そんなお悩みが急増するこの時代、お困りの方はご自宅に宅配ボックスを設置してみてはいかがでしょうか?

外出しているときはもちろん、家にいて手が離せない時に急いで玄関に向かう必要もありません!

スマートフォンやテレビドアホンと連携して、より便利に、より安心してお使いいただける製品が登場してきています。ご興味のある方は是非一度ご検討を♪

↓↓ 一部商品をご紹介です!(詳細はクリック!)

Panasonic「COMBO(コンボ)」 配送業者が荷物を入れ、鍵がしまらないとハンコが押せないシステム!安心感がありますね♪

LIXIL「IoTスマート宅配ポスト」 スマホと連携して、外出中に荷物が届くと通知が届き、カメラ機能で投函の様子をリアルタイムで確認できます!

 

※画像 Panasonic・LIXIL HPより

Find Wireless Deals at BestInCellPhones.com. | Thanks to iCellPhoneDeals.com Free Cell Phones, Find Highest CD Rates and Incinerador De Grasa Revisión